2008年07月25日

「おぉ〜い」

小学館の人から、校正のことで電話もらったんです。

「いまちょっと代わります(編集者)」

「おぉ〜い」

電話の向こうは、マガジンハウスの雑誌をたくさん手がけてたアートディレクターの人。

唐突に小学館の電話で、マガジンハウス関係の人が電話に出るって、気持ちの整理ができてないジェインには、驚きの電話です。

面識はあるんだけど、Sさんとは仕事をしたことはないので、わたしのこと覚えてるのちょっと不思議。

マガジンハウスから何冊かでてる「堀内さんの本」の装丁してたのが、Sさんの最近の印象です。

その本の編集、椎根さん(現在作家です)http://www.bartok44.com/shiine000.htm
が担当者。

木滑さんが責任編集した作品集があります。


木滑さんや石崎パパにも、ジェインの本「絵本作家になりたい!」で協力してもらいました。

「堀内さんにもジェインの本、見て欲しかったなぁ!」


テレビでいっしょに仕事してる演出家のMさんのおとうさんは『偶然』なんだけど、もとダカーポの編集長・・。

バートックにも来てくれてました。


最近やたらにマガジンハウスの人と接点があります。

ジェインが事務所作ったとき、ポパイやターザンの人が「いっしょにしようって、仕事作ってくれました」

ギャラのいいマガジンハウスだもん、とっても助かりました。

いろんな人に会うたびに、初めて事務所つくったころを思い出すんだょ。

「初心に返ります(笑)」



posted by ジェイン at 22:00| 東京 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。