2005年05月11日

立体イラストレーターは個性的。

搬入が終わってからも、どんどんグッズや作品が増えています。 このまま最終日になったら、歩くスペースが無くなるかも?。 


立体作ってる人って、もうやだ〜(悲しい顔)うじうじタイプかわーい(嬉しい顔)超積極派の両極に分かれます。 個性的な人が多いですね。 

ジェインに「わーい(嬉しい顔)○○や□□など仕事やってて忙しいで〜ス」って自慢してたイラストレーターの話を横で聞いた別のわーい(嬉しい顔)イラストレーター

「その仕事先全部紹介して〜」って連絡先メモっていったり(笑)。仕事先自慢してたイラストレーター(この人も営業バチバチだけど)「わたしでもかなわない」って脱帽してました。 
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なんでもかんでも、思ったことをそのまま行動に移す人たち、一見下品にも見えることあるけど、ストレートな気持ちは理解しやすくて嘘がないからいいな〜。 いろいろ心に思いをめぐらせているのに、違う行動する人よりは、健康的。 生き方が上手いとは言えないかもしれないけど、強い。

様子をみながら、その場の状況で意見変えてご機嫌とりするより、後々の結果考えたら良いはずです。



ところで、展示メンバーが来てない時の事、ジェインとギャラリーで打ち合わせしていた人が、編集者だと分かった瞬間・・・。

展示を見に来てたがく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔)2〜3人が、「名刺交換させてください、わたしは〜・・・(この人たちも立体のイラストレーターだったんです)」 「立体でこんなものやあんなもの作ってま〜ス(??さん)」

わーい(嬉しい顔)どの壁の作品ですか?(編集者)」

がく〜(落胆した顔)私たちは展示見にきてるだけで〜ス(??さん)」

「???・・・?失恋(編集者)」

唐突に人の話に割って入ってきて営業始めるのもすごい神経だけど、展示してるメンバー誰も来てないのも問題だったかな〜?。 

作品だけみて、仕事頼んでくれる人もいるけど、本人がギャラリーに居て面識があったら、もっと仕事もらい易いと思うよ!

主役がこない会場で、作品と関係ない人たちがせっせと営業してるのも、立体イラストレーター〜。(すこし前の展示の出来事で〜ス)
posted by ジェイン at 10:32| Comment(4) | TrackBack(0) | ギャラリー出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんわ〜最近仕事が忙しく・・自分もイラストとか描きたいのにって思う日が続いてます。って立体作家の人ってそうなんですか?意外です。それにボクなんかの素人からしても、ギャラリーで作家さんと話出来るって感じは憧れですね。そっちが良いと思います
Posted by 味吉 at 2005年05月13日 23:04
味吉さん、こんばんは。いま思い当ったので宣伝させてくださいね。

バートックの良いところを一つあげると、売れてる人やベテランイラストレーターが、新人さんたちにアドバイスしてくれるところです。 ジェインがお願いして始めたわけではなく、自然ななりゆきで行なっていることです。 

作品持ってるときに、たまたま有名な人来てたら、みてもらえますよ〜。

運次第だけど。
Posted by jane at 2005年05月14日 00:28
そうなんですか?ぼくは今日ギャラリーに行くつもりだったのですが仕事がさっきまで・・・改めて行く事にします
Posted by ajikiti at 2005年05月14日 22:20
ぜひ来てください。
Posted by jane at 2005年05月15日 01:23
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