2007年06月01日

「みんな〜、心配させてごめんなさい」

一日に「何度も同じ人から電話がありました」と、仕事先のわたしに電話がかかってきました。

大切な用件だと気にかけてギャラリーの留守番の方が電話をかけてきてくれたんです。

「伝言があったら聞いておこうとしたんですが、またかけるって・・」

「なまえは?(ジェイン)」

「○○さんって、苗字だけです」

それが何回かあって、わたしが夕方ギャラリーに戻ったとき電話の本人とやっと話ができました。

「展示のDMをあずけていったので、おいてください」


・・・・・・


ジェインの仕事先の連絡を『事務所じゃなくてギャラリー』にしたりしています。

(こうしとくと、ついでにみんなに仕事をまわしてくれることもあるし、編集者と知り合える機会もつくれるからです)



というわけで、みんなは急ぎかなんかの仕事と勘違いして、心配してたんです。


「以前よりはDMを置くスペースはないけど、置けるだけDMやパンフレットを置いています。

だから安心してあずけていいんです。


ギャラリーの留守番をしてくれる人たちは、バートックのことをジェインより理解してる人が多いから、安心して伝言してください。


でも、なまえはフルネームで知らせるとか、用件を言うとかしないと、だれが何の用件でかけてきたのか?、急ぎか・たいした用じゃないのか?、予測できないんです。


みんなに心配させてしまいました。

このての電話も最近とても多いけど、直接話したいって思ったら携帯だと確実ですよね!。


「きょうも一日、お疲れさまでした」


posted by ジェイン at 08:05| 東京 ☀| ギャラリー出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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