2009年08月20日

紙芝居を演じる、楽しい。

紙芝居塾修了展では、毎回紙芝居をいろんな方が演じます。見に来たお客さんだって・・・。紙芝居の楽しいところです。舞台(紙芝居を入れる木箱)が何台も並んでいるのも、雰囲気を盛り上げているのかな?。

posted by ジェイン at 12:51| 東京 🌁| 紙芝居 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月10日

童心社50周年紙芝居コンテストで・・

紙芝居塾に来てる倫子さんが、童心社50周年のコンテストで入選しました。大賞なし、入選2人の狭き門。紙芝居最大手主催のコンテストでの入選は、とても価値があります。

ジェインもまわりのみんなも・・・、いちばん驚いたのが本人かも・・。

紙芝居のストーリーもよかったよね!。

おめでとう!。

posted by ジェイン at 14:05| 東京 ☁| 紙芝居 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月21日

きょうから紙芝居塾

紙芝居塾の二期が始まりました。
基礎的なことを学びながら、作品づくりをしていきます。


紙芝居塾の卒業式などいろんなことがかさなっちゃって、紙芝居展が終わったころには、体力の限界・・・。

休みがなかったってこともあるけど、準備やなんかで・・「ホント」に疲れちゃいました。

もう2ヶ月過ぎて、きょうから二期・・。

授業の後の飲み会には、一期の人たちも加わってワイワイ。

posted by ジェイン at 00:25| 東京 ☀| 紙芝居 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月23日

紙芝居塾修了式の一日

ギャラリーをお休みしての修了式。

だって、いま紙芝居展の展示をしてるので、だれもギャラリーに来られないんですもの。

みんなで休めばこわくないってわけで、無理やり休廊にしました。

困ったことは、きょうの発表会。

童心社まで作品を運ばなくっちゃいけないんです。

紙芝居はかさばるし、10人分の修了証書もとっても重いんです。

ASAJINさんに手伝いをお願いして・・・それでも(汗”)。


どうしようか悩んでいたら、前日みんなが作品を運んでいきました。


1時半に会場に行ったら池田先生とジュンコさんが準備を進めていました。


浅野美枝さんが都合で修了式に出席できないのが残念です。次回の紙芝居塾のおりに先生から修了証書をお渡しいただこうと思います。


ピカピカの童心社ホールでの作品の発表会も無事に終わり、ジェインたち絵本塾に向かう組は、後ろ髪を引かれつつ銀座に向かいました。

みなさんはピアノバーでパーティです。

・・・

posted by ジェイン at 08:49| 東京 ☀| 紙芝居 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月26日

紙芝居塾の日

紙芝居ってほんとに面白いんです。

ジェインは先日講演の仕事をした時、紙芝居をやらせてもらいました。

講演内容とはまったく関係ないのに(笑)。

ただお話を読むなら簡単だけど、
舞台(紙芝居を入れる箱)を使うと
とてもむずかしいんです。

次の場面に移るタイミングが特に。

登場人物によって声を変えてみたいし・・・。

なんて思いながらも、ほとんど思うようには
いきません。


何事も経験・経験。
練習、そして慣れることですね(笑)。


紙芝居塾は7月の一コマの授業を残すのみ。
8月には童心社に行って卒業式の予定です。

童心社のビルはとてもりっぱでかっこよくて、
すごいんです(りっぱなホールもあります)。

というわけでジェインも楽しみにしてるんだけど、
みんなが課題を提出できないので、どうなることか?。


池田先生が急きょ7月4日に補修授業入れてくれました。
これでいいのかって心配しているのは、先生とジェインだけかも?。


みんなはのんびりしてるから〜。


「みなさん、作品をしっかりつくりましょう」

そしてわたしたちを安心させてください(汗”)。

posted by ジェイン at 08:51| 東京 ☀| 紙芝居 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月22日

いい紙芝居が書けた。

紙芝居は、ここを見せたいっていうのがはっきりしていないと分かり辛いんです。

ストーリーが時間の経過と共に進んでいきます。だから、後戻りはできません。

絵本は、前のページに戻って見直すことが何度でもできます。

絵本と紙芝居の違うところです。

紙芝居は舞台と同じ。背景は舞台美術の感覚、これも絵本との違うところでした。


ところで紙芝居で使われる舞台(紙芝居のケース)は、重いんですよね(笑)。童心社からバートックまで手持ちで運んだとき、二日くらい肩が痛かったんです(泣)。

後の祭りですけど、宅配便で送ればよかったって後悔しました。


見せたいものが解っていて、インパクトがあること。
相手を楽しませたりコミュニケーションをはかれる

絵本は読み手と聞き手が一対一、紙芝居は延じ手が一人で観客が大勢。


紙芝居塾の授業では、今までにないタッチと、飽きさせないテンポの良さを表現できて、褒められる人がいました。

次回から後半戦にはいるので、気合も入って、作品も充実してきそうです。ジェインの予感だけに終わらせないでネ!。


このペースでいけば、心配なんて必要ありません。
posted by ジェイン at 11:11| 東京 ☀| 紙芝居 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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